TAMAK - I - SM <大阪日本橋・BDSM フェティシズム 女王 珠稀>

大阪 日本橋 BDSM Fetishi-SM 女王 珠稀のお遊戯ログ

セクシャリティ

No Life ,No BDSM

麻縄と革をこよなく愛する私、珠稀の
優雅で時に、野蛮なお遊戯記録。


身体の自由を奪われる。
快楽に我を失う。
全身を体液でドロドロにされる。


私の目の前で、あなたが隠している願望を曝け出してごらん。

http://fetishi-sm.com/profile.php?id=78

気になったこと

Twitterでとても気になる発言があったので
忘備録として、書き綴りたいと思う


ある女性弁護士さんが
個人的な見解で
アダルトビデオの制作について
問題提起をされた発言をした


女性というセクシャリティと
法の番人という正義感からの発言であったと思う


アダルトビデオというビジネスが
既に儲からない業種になりつつあるという事と

情報が氾濫しすぎ、
過激な内容や手法を扱った作品を制作しないと
すぐに埋没してしまう事

インターネット上の検索で
簡単に入手できるようになった事、


そういう業界全体の状況を知った上で、
出演者の健康や生命を害するような作品について
倫理問題を追求するのは、
ご本人の職務上、納得できる
どしどしすればいい


ただし、


今回取り上げられた「真空パック」という行為は
私たちBDSMにも馴染み深い行為なので


ぶっちゃけ、そのツイート読んでカチンときた


全てのアダルトビデオ制作会社が
出演者の人権や健康に配慮しているかどうかは
私にはわからないけれど


人間を真空パックする
イコール
呼吸がヤバいことになるくらいは
誰でも思い至るはず



くしくも、ちょうど同じ日に


フランスで
モデルを真空パックして展示する
ファッションショーが開催されたというニュースを見て



アダルトビデオの制作環境を否定する人は


こういうニュースにも


猟奇的で気持ち悪いという感想を持つのだろうか

それとも、別の業態では表現の自由だと感じるのなら


その時点で、

ミソジニー、つまり性嫌悪がある
セクシャリティの多様性に否定的な人なのだと思う



何かを見た時に感じる個人の感想は自由だけれども
法曹界の人が公の場で、
不特定多数の人格を否定するような発言をするのは
正直、配慮が足りないと思う


人間を真空パック状態にする行為は、
ひとでなしのする事かもしれない


残酷非道で健康を害するかもしれない


でも、世の中には


そんな酷い事をされたいと願い、
誰にも言えずに葛藤している被虐嗜好者もいるのだ

そういう人は、
常に、世間体や人からの批評を気にしながら
自分のいびつさをどこかで埋めたいと思って
映像や文章に自分を投影して、
日々を過ごしているのだ


真空パックづめのアダルトビデオと聞いて
どんな人たちが買うかと考えた時


女性が苦しむ姿に興奮する苛虐嗜好者より

その姿に自分を投影して興奮する被虐嗜好者のほうが

実際は多いと思う


男は、まずビビリだから
エロに興味あるひとたちには
真空パックという行為とエロは結びつかない


実際に、私がこの発言を知ったのは


AV探すのに、真空パックというキーワードでは探さねーよ

という趣旨のコメント付きリツイートだったし、
そらそーだと思う


エロ妄想と真空パックがセットなのは
拘束されて虐められたいマゾとそれを弄ぶ側限定である
かなり、限定される


むしろ、なぜ、そのキーワードで検索したんだろうね
もっとエグいの見たら、どーすんだろう


私個人の主観として
猟奇的な性嗜好は罪ではないと思う
犯罪となるには、実害として
誰かが被害を受けたという事実が必要である


心の中で妄想してる分には、個人の自由だ



18歳未満がなぜ、性や暴力などの過激な表現を見る事を
法律上禁止されているかは、


人間としての経験値が少なく、
感情的に不安定だから
精神衛生上の面から犯罪抑止目的なんだけど


抜け道がいっぱいありすぎて、
もはやR-18という表記次第が気休めになっている感じがある


エロにしろ、暴力にしろ、
ちょっと好奇心と興味があれば
全て、インターネットが教えてくれる


世の中の男性が全て、
女性が受け身のエロコンテンツを
求めてるわけじゃないし


映像で見た事を、
「おらにもできるはず!」って再現するわけでもない



BDSMという行為は、
相互理解と同意によって成り立つ

ただの残虐行為ではなく、コミュニケーションである

私たち女王様というのは、
好き放題しているひとでなしっぽいだろうけれど

マゾの妄想と願望を可能な限り
再現するのが役目である


だから、今回の件で
イラっとしたのは

文脈があまりにも一方的過ぎると感じたからである
正義は法に準するが、絶対的ではない


文章というのは、
発言者の意向と主旨が正しく伝わらないと
聞き手の解釈によっては、
炎上する火の元になるなと


改めて、気をつけたいと思った次第である


GDLK☆

珠稀 〜 TAMAKI 〜




 * Restriction course 個人限定コース * 


 【コース①】  ウェットアンドメッシー集中コース(WAM集中)

 【コース②】  体液汚辱集中コース
(Body fluid Play)

 【コース③】  呼吸管理集中コース (HOM集中)

 【コース④】  黄金&聖水コース (Excretion Play)

          *対象:12時~14時迄の案内限定(当日予約対応可能)





東京遠征詳細、限定コース詳細はコチラ




珠稀イメージ動画

bandicam 2016-07-14 16-41-29-006


珠稀・フェティシズム出勤スケジュール(HP)
http://fetishi-sm.com/month_schedule.php?id=78
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http://tamaki-fetishsm.blog.jp/archives/cat_13825.html

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培養肉をファッションに

スプツニ子!さんという

アーティストがいる


日本人だが、アメリカのMIT
世界で最も優秀な大学とされる
マサチューセッツ工科大学の助教授で


セクシャリティやジェンダーをテーマに
最先端科学を使ったアートを発表している


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先日、所要の合間に


渋谷の西武百貨店で展示されていた

bionic by Sptuniko! を観てきた



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テーマは、培養肉



動物の細胞を培養させて
食肉用に利用する研究をもとに


未来の洋服の在り方を


ちょっとダークな匂いをさせつつ
示唆している展示で


非常に面白かった

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科学者という人たちは
数字やデータを分析する反面
ダークなロマンティストである


培養肉、つまりタンパク質が服になる


タンパク質で出来た衣服は
大昔から存在している


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絹つまり、シルクは
蚕の幼虫が成虫に羽化する過程で
自分の身体からタンパク質の糸を吐き
繭を作る


その繭から糸を紡ぎ、布を織っているのだから


培養細胞を糸にしたり、布状に形成しても
なんらおかしくはない



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近い将来、
もしかしたら
自分の細胞を培養して布を残し形見にする
という文化も生まれるかもしれない


そういう視点は
とてもロマンティックだと私も思う


遺髪を形見分けするよりも
肌身に纏えるのだから、
ジュエリーや時計などと同様だと思う



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私は、たぶん
自分の遺伝子を次に繋げるつもりがないので

生きているうちに
そういう技術が汎用化されれば

自分の細胞を培養した衣服を着てみたいと思う


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ethical masochist
倫理的マゾヒスト(笑)

倫理的にアウトな部分に反応する自分がいるという
ご本人のインタビューから抜粋


私は ethical outlaw
倫理を持つはみ出し者だから
おっしゃりたい事はよくわかる(笑)


倫理観の境目には、
BDSMのように
背徳感が有るからこそ
甘美なものが潜んでいる



世の中には、

凡人の想像を超える研究や発明をする人がいる



そういう面白い人たちから

少しでも刺激を受けて


日々を愉しみたい



さて、

今月の東京は

神戸に見損ねたベルギー奇想展と
DX歌舞伎町


これらを絶対に見てくる予定


アラーキーはまたしてもご縁が無かった

残念




9/16㈯~19㈫
東京遠征 予約受付中

 

今回の東京遠征が実質最後になるので、

悩んでいる子は、

ラストチャンスだからそのつもりで



GDLK☆


珠稀 ~ TAMAKI ~

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撮られる側と観る側の温度差

今回の東京では
色々と時間が込み入った中


コチラの写真展


に行ってきた



日々、マゾのあられもない姿を見すぎて


男性の裸体には、特に何も思わないくらい

日常の一つになっているんだけれども



このインタヴュー


を読んで、


絶対に行かねば!と
時間の合間を縫って、六本木のギャラリーへ行ってきた


私個人が性的な対象で見るならば



男性のヌードより
女性のヌードの方が良い


理由は、そこに「触れたくなる」という欲求が
持てるか持てないかである


同性だからといって、
むやみやたらに女性の身体を触りたいわけではないし、


筋肉と骨格が絶妙なバランスのメンズは
思わず、直接その質感を確かめたくはなる



もっと言えば、

わかりやすいエログラビアは、
「お仕事ご苦労様ですね」という敬意は湧いても
感情を揺さぶられはしない






今回のメンズヌードは

ファッション誌にのってる感覚で見させてもらった
服装も、撮り方もファション性がとても高くて
カッコよかった


撮られている側の男性もほぼ素人だから

「カッコイイおれさまを見ろや、どやぁ!」

という雰囲気もあまりなくて、見やすかったし



KYOTOGRAPHIE のロバートメイプルソープのように

性器モロ出しで、肉体の美しさに極限まで迫る写真とは

180°違うなぁ、と面白かった


私も、時に撮られる側になり

仕上がった画像を見て、

色々と自分の身体や衣装に思うこともあるけれど


観る側からすれば、

感情や欲求を刺激する画像だと思ってくれているのだと


リアルに逢って、セッションするたびに
皆が言う言葉で確認している




それは、写真を撮る側の力量によるものが大きいし




今回の写真展のように

ハッキリしたテーマがあると


写真を通して、伝わるもの伝えたいものも
ハッキリとしてくる



同じく性にまつわる役目を果たしてる知人と

一緒に展示を見終わって、


ほんの一瞬お茶して
ヌードについていろいろ語らい



布切れ一枚の重要さを

改めて実感した時間でもあった



これも、羞恥責めの重要なエッセンスである



なんとか時間を作って


ライアンチャンとレスリーキーの
両方のメンズヌードを一度に見たいと思う


レスリーキーのメンズヌードは

とても好きな表現の一つだ



東京は、感性を刺激する

誘惑がたくさんあるから

毎回、時間とのにらめっこで過ぎていく



次回は、バベルの塔だな




GDLK☆

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セクシャリティを識ること

今年も、この季節になった


東京レインボープライド



LGBTという表現がわりと普通に使われているけれど

私たちの居る、BDSMという業界が

カタギのひとに理解されるには

まだまだ先のことかもしれないけど




この記事 を読んで、

こういうことを伝えていくことも

教育なのではないかな?と思う



LGBTの人たちが

子どもの頃から本当の自分を隠してきたように


フェチな性癖をもつ人たちも

また、同じような経験をしている





よく、フェチな性癖を披露してくれる子達には



「どうしてソコにいきついたのか?」


とセッション後に聞いてみるのだけれど



皆、大体、物心ついたくらい〜10代後半には


自分の性癖を自覚している




私もそうだった




LGBTを一つの個性として識ることと


BDSMやフェチというセクシャリティがあるということは



セクシャリティの多様性を識ることだ



あえて、識ると書くのは


ただ受動的に知るのではなく、


考えながら、情報を分析してほしいから




小学生には、LGBTというセクシャリティを

本当に早い時期に伝えてほしい



人と違う、という恐怖で

自分の気持ちを閉じ込めるような教育は


ただの洗脳でしかない



そういえば、この本も相変わらず面白かった




セクシャリティを自覚することは


自分とがっつり向き合う初めの一歩である




24時間、365日

自分のセクシャリティをオープンに出来なくても



年に一度でも


ありのままの自分をさらせる場所と相手がいれば



それはしあわせなことなのだ



今年に入って、


いろんなところで


これまでの不特定大多数の正義が


見直されていることが多いように思う



人間は、つい自分を他と比べてしまう


多数決は、必ずしも正義とは限らない



子どもの頃から、

いろんな考え方や思いがあることを

自分の目と耳で確かめていける世の中に

少しづつ、変わっていってくれるといいと思う




GDLK☆

珠稀 〜 TAMAKI 〜



 5/12-13 東京遠征について


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地球から旅立った男

20世紀の音楽業界で

世界中に最も
セクシャリティに関して
衝撃を与えたアーティストは

デヴィッド・ボウィしか居ないと思う

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1960年代に、同性愛を公言し、
火星からやって来た宇宙人を名乗り、
女装や奇抜なコスチュームで、
セクシーな歌とパフォーマンスをする

グラムロックというカテゴリーの象徴になり

黒人初のファッションモデルを
白人至上主義のヨーロッパファッション界に
デヴューさせて

ミュージシャンから俳優、画家


ありとあらゆる表現をした人


そんな世紀のスーパースターの回顧展が

世界中を経由して、

来週末4/9まで、東京でやっている


2月の遠征の時と、先日充電期間中に
最後のお別れを兼ねて、観に行ってきた

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デヴィッド・ボウィは、
デヴィッド・ボウィという
唯一無二のセクシャリティだったと思う


マドンナやレディ・ガガ、エルトン・ジョンのように

セクシャリティをテーマにしたり、
自らのセクシャリティを公言するアーティストは
他にもいるけれども



セクシャリティについてのタブーを
文字通りぶち壊して、多くのファンを得たのは、


デヴィッド・ボウィが生み出した
ジギー・スターダストという
火星から来た宇宙人だった


外見も才能も
誰にも真似できない両性具有なセクシーさ
左右異なる色の眼

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女性にも、男性にも
セックスシンボルとして崇められたのは


「他の誰でもない唯我独尊的存在」


だったからだな、と

デヴィッド・ボウィの遺した
彼にまつわるありとあらゆる展示物から実感した



回顧展の最後らへんに


坂本龍一氏と北野武氏が

故大島渚監督作、デヴィッド・ボウィ主演
「戦場のメリークリスマス」の映像とともに
回想インタヴューに答えた映像が流れていたのだけど



デヴィッド・ボウィの曲は知らなくても、
何故か、皆、彼の名前を知ってる


それって、すごいことだよな


って北野武氏がインタヴュー冒頭におっしゃっていて


彼そのものが一つのシンボルだったという証拠だと思ったし、


坂本龍一氏のコメントに、

改めて、もう地球上には
デヴィッド・ボウィが居ないってことを
実感させられた




このブログを読んでる子たちの中にも

今回初めてデヴィッド・ボウィを知る子がいると思うし、

検索して、曲を聴いて

「あ〜、この人か!」ってなる子もいると思う


私にとって、デヴィッド・ボウィは

デヴィッド・ボウィというセクシャリティを持つ

自分にとってのセクシャリティが何かを自覚させてくれた存在


彼のおかげで、
今の女王という在り処にたどり着けた
とも言える


性的なタブーを踏み越える勇気を
最初に、教えてくれた

永遠のスペシャル
唯一無二なアイコン



もう少し、彼の生み出す新しい音楽やアートワークを

見たり聞いたりしたかった



火星を経由して、

銀河の果てまで悠久の旅をしているであろう

デヴィッド・ボウィの魂に


心から哀悼と祝福を



GDLK☆


珠稀 〜 TAMAKI 〜





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プロフィール

珠稀 TAMAKI Domina

170cm 55kg

Shoes 25cm

Birth in 9th February.
水瓶座 B型

アイラモルト、ビオワイン
スピリッツが好き

麻縄や革、体液や手足すべてで
身も心も塗り替えていくようなお遊戯を

心の底から、楽しんで生きてる。


I love dominatrix especially Japanese roping, CBT, HOM, WAM, humantoilet, and more

and

I am proud of my way as a domme.

Black leather is my dress code.


ギャラリー
  • 珠稀女王様 専用所有衣装 リアルレザーテーラードジャケット&リアルレザーショートパンツ【珠稀女王様専用衣装99】
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  • 珠稀女王様 専用所有衣装 着流し&リアルレザーベルト(白足袋対応可)【珠稀女王様専用衣装98】
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  • 珠稀女王様 専用所有衣装 白シャツ&リアルレザーコルセット&パンツ【珠稀女王様専用衣装97】
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た
【コース①】感覚遮断悶絶コース  A・聴覚支配 プレイ内容:音と言葉責めメイン       鼻・耳以外の感覚遮断(目隠し、さるぐつわ、全身マミー)  B・感覚支配 プレイ内容:くすぐり、フェザータッチ等 皮膚感覚に関する責めメイン       (目隠し、さるぐつわ、手足拘束、遮音) A,B共通 70分 18000円      100分 25000円 C・全感覚支配 プレイ内容:鼻以外全ての感覚遮断し放置       インフレーションタイプクッションチェア付     45分 15000円       【コース②】WAM集中コース  プレイ内容:食材や絵の具等を使用したウェット&メッシーの       フェチプレイ集中コース。       (フードメッシーだけで無く、絵具や金粉、銀粉による        ペイントプレイも可能です。)  A   150分 40000円 B   5時間 65000円 <オプション> 金粉/銀粉 各 5,000円 前日までのご予約の場合は、フード系かペイント系のリクエストが可能 但し、当日のご予約の場合は要確認 C      汚辱放置コース プレイ内容:WAMで汚れた状態で、梱包または拘束して放置       (放置時間は相談可能)     200分 50000円 ★聖水、黄金、嘔吐はOP対応可能 【コース③】DIDコース (DID Play) プレイ内容:緊縛・拘束全般・マミフィケーション含む 放置時間は自由に設定できます (放置時間はカウンセリングの際にご相談ください) 時間内、希望がない場合は放置時間中も同室となります。     5時間 55000円 ※割り引きの併用は一切できません。 ※プレイ内容以外のプレイをご希望の場合は通常コースでの対応になります。 和装でのプレイ可能。女物和服貸し出し可能。
持ち込み和服の着付け可能。

【和服貸し出し料金】
浴衣・襦袢 各¥1,000 和装一式(足袋無し) ¥2,500
お客様用足袋はご自身で持ち込みをお願いいたします。
東京受付について
珠稀女王様が東京にて受付される際の
場所、金額などをお知らせいたします。



【場所】新宿、歌舞伎町界隈(他の場所を希望される場合は別途交通費要。お問合せ時にご相談下さい)

 【東京でのプレイ料金】
入会金 1000円 
60分  20000円   
90分 30000円  
120分 40000円 
150分 50000円 
180分 60000円 
210分 70000円 
240分 80000円 
270分 90000円

以降30分毎 +10000円で対応可能です。

会員様は随時受付可能
ご新規様は一週間前からのご予約となります。

今回より、雪月花の春霙雪乃女王様との
ダブル女王様コースも受付可能です。

詳しくは、随時ブログ内で告知します。
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