TAMAK - I - SM <大阪日本橋・BDSM フェティシズム 女王 珠稀>

大阪 日本橋 BDSM Fetishi-SM 女王 珠稀のお遊戯ログ

No Life ,No BDSM

麻縄と革をこよなく愛する私、珠稀の
優雅で時に、野蛮なお遊戯記録。


身体の自由を奪われる。
快楽に我を失う。
全身を体液でドロドロにされる。


私の目の前で、あなたが隠している願望を曝け出してごらん。

http://fetishi-sm.com/profile.php?id=78

スパンキング

叩くというコミュニケーション SM的いろはにほへと

叩くことは、
実にいろんなことを
相手に伝えられる。


その代表的な例が、
スパンキングと言う躾けである。


ヨーロッパでしつけと言えば、
パドルやラケットという打具を用いる
服の上からのスパンキングが
未だに主流である。


ここが、日本文化との違いだと思うのだが

ドラえもんやサザエさんといった
昭和世代のアニメーションでは、

「廊下へ立ってろ!!!」

というお決まりのセリフが有ったのだけど、


痛みと辱めで身体に覚え込ますという
欧米の躾けと

冷静になって自分と対話をさせるという
日本の躾け。


とても真逆で
罰と言う物への捉え方が違うということを
指し示すいい例だと思う。



さて、「叩く」行為に話を戻そう。


私はよく、叩くことで
マゾを次の行動へと誘導する。


追い立てることを「ケツを叩く」というが
後ろから追い立てて、前進させるには
背中より、足より、ケツを叩くのが正解である。

なぜなら、痛みから逃げようと
前へと向かおうとするから。


あと、意識を特定の場所へ向けさせるときにも
軽くその部位を叩く。

両手を合わせて手を打つ事を
「柏手を叩く」というが、

叩くことは、音と衝撃両方から
周りへと合図を送ることもできる。

だから、神社へお参りする時に
しめ縄の前で柏手を2度打つのも、


音と振動で
社に奉納されている神様へ
お参りに来訪したことをお知らせすることと
自分の穢れ祓いをするためなのだ。


そう、「叩く」には
相手を清めるという意味も有る。

中世ヨーロッパで、
黒死病とよばれたペストの大流行の際、
自分の背中を鞭で叩きまくるという
眉唾物でしかない行為が、
病魔を祓い、ペスト予防になる
と民間で信じられていた歴史がある。

これは、別にヨーロッパに限った話では無く、

古今東西、魔物祓いには
神聖な木の枝などで
その相手の身体を叩くことで
魔物を追い出すことが出来るという伝承は
世界中にある。


SMプレイも、ある意味欲の浄化なので、

叩き続けることで、清まる部分もあるかもしれない。


「叩く」という誰にでも出来る行為には、
沢山の意味が有るのだ。


そして、

ビンタやスパンキングのように、
素手で叩く行為は
相手の感情をより強く感じとれる。


おびえているのか、
興奮しているのか、
反省しているのか、


叩くとき一瞬に触れる皮膚が
相手の感情を教えてくれる。


そして、

叩かれる側も
打たれる瞬間に触れられる手のひらに


どんな感情を持って
相手が自分を打っているのか
判るのだ。


心配している、
怒っている、
悲しんでいる、
楽しんでいる、


このコミュニケーションが
成り立つのも、

ヒトの五感がとても豊かだからである。


相手を知ろうとする。

その方法は
言葉や表情だけではない。


勿論、

見ず知らずの相手に
いきなり「叩く」という
コミュニケーションが成り立つかと言えば


なかなかに難しい部分もある。


プレーンオムレツや
ペペロンチーノ、
お吸い物

シンプルな料理ほど難しいとされるように、


「叩く」というコミュニケーションもまた、
とても奥が深い高度な意思疎通手段なのである。


SM的いろはにほへと、

皆に随分楽しんでもらえているようで
とても嬉しい。

皆が楽しみにしてくれているという事実が

日々こうして、
お題を選び、言葉をつづることに
私の肩や背を叩いてくれる。


4月から5月へとカレンダーも変わるけれど、

また直接、

「叩く」コミュニケーションを取れる日々まで

もうしばしの間、
今自分にできることで乗り切りましょう。


Stay gentle

他人にも自分にも誠実でいてね


TAMAKI


泣き叫ぶという浄化


 時折、泣け叫びたくて

「めちゃくちゃにしてください」

と言い募られる事がある




快楽で喘ぎ悶え、大声を出すことも


痛みにのたうち回って、悲鳴を上げるのも



心に知らず知らず溜め込んでいた


ネガティブな感情や


言えないままに押し込めた願望を


胸の内から、発散させてくれる




涙と言う液体は

眼球表面の保護と
眼の中の汚れやゴミを洗い流す体液だけど


涙を流すことで、


心の澱も浄化してくれる



日本人男性の多くは


「男が泣くのは恥ずかしいこと」


と全方位から洗脳されているけど




泣くことで発散、解放できる感情は
とてもたくさんある



泣くのを堪えすぎると

身体の不調が起きる場合もある



SMで、大声をあげて泣き叫ぶなら


物理的に痛みを与えられる状況がいいかもしれない


一番簡単なやり方だから



精神的に追い詰められて泣くには

相手の弱点を正確に把握できる

コミュニケーション能力が必要だし、

それなりの覚悟も要る



物理的に痛みで追い詰められるなら


鞭やケイン、パドルといった打具


そして、カッターや釘、有刺鉄線などの
刃物や先の尖った金属片による流血


ビンタやスパンキング、
腹パン金蹴りなどの暴行



文字で見るだけでも、

痛みを連想してしまう軟弱な子もいるだろう



鞭に関していえば


一番遠慮容赦ない鞭を振るえるのは、

3~5歳くらいのわんぱくな幼児である

ケインやラケットなども同じ


鞭を使い、相手を翻弄することについては
また、別の機会に書くとして



流血系については、

本当に本当に
私の付けた痕が欲しい子

または、

傷跡が付いても平気な子にしか

積極的にはお薦めしない



なので、

ビンタやスパンキングなどの
皮膚がジンジンと腫れて痛む系や

乳首や睾丸など、
服で絶対隠れる場所への低周波責めなど


比較的ハードルの低いものから
チェレンジしてみることを薦めたい



ヨーロッパやアメリカでは


物理的しつけの文化が

家庭でも教育の場でも容認されていて

お尻を平手で打たれることが
体罰として最も行われている

その延長に、ラケットやパドルがある



お尻をスパンキングするのであれば

着衣でお尻だけ丸出しの方が良い



じぶんだけこんな格好させられて
恥ずかしいという思いと

お尻を打たれる痛みが

絡まりあって


ぐちゃぐちゃになれる


最近、Pixivで
スパンキングの本質をよく理解した
二次創作小説を目にする機会も増えて

見つけると、ニヤニヤして共感してしまう


痛みと恥辱って
被虐の方程式なのだ


その方程式がうまく作用すると

感情を解き放つ化学反応が起きて


ただひたすら

眼が赤く腫れるほど

声が掠れるほど


子どものように泣き叫ぶしかできなくなる



大声で泣き叫んで

心の浄化が終わったら


「よく頑張ったね」と


褒めてあげるから、安心していらっしゃいね



7Z4A9337





GDLK☆

TAMAKI


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プロフィール

珠稀 TAMAKI Domina

170cm 55kg

Shoes 25cm

Birth in 9th February.
水瓶座 B型

アイラモルト、ビオワイン
スピリッツが好き

麻縄や革、体液や手足すべてで
身も心も塗り替えていくようなお遊戯を

心の底から、楽しんで生きてる。


I love dominatrix especially Japanese roping, CBT, HOM, WAM, humantoilet, and more

and

I am proud of my way as a domme.

Black leather is my dress code.


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