毎日がハロウィン、だと

以前、ハロウィンの時に書いたのだけれど、


2020年も

体操服から、 チャイナドレス

セーラー戦士と


いろんな出で立ちをさせてもらった。


私が自ら着ることがほぼ無い衣装でも

「着てほしい」というリクエストが有れば、

余程の恰好で無い限り、ほぼ応じている。


とはいえど、


5年間、一度も来たことが無い
コスチュームもある。


それが、メイド服だ。


セーラー服も、OL風スーツも

着物だって袴だって着るのに


メイドはリクエストが無い。



きっと、イメージに無いのだろう。


なので、来年、クラシカルなロングタイプのメイド服でも

衣装写真を撮ってみようかと思う。


自分の着たい物を着た衣装写真も

もう少し、撮れればいいのだけれど

どう考えても
自己満足の極みでしかないので、


個人的に友人のカメラマンへ撮影依頼して、

オーナーと相談の上、衣装として追加するかもしれない。


衣装を探すのも、
どう着合わせるかを考えるのも
楽しい時間だ。


特に、フェティッシュな衣装は、
画像を見て、取り寄せることがほとんどなので

普段着ている洋服のように、
試着をして見比べることが少ない分、

客観的な眼で選ぶ必要がある。


自分を引き立たせてくれるか。

誰が見ても、似合うか。



そう思いながらも、
インスタグラムで海外のフェティッシュショップを見ると

ヨーロッパへ行きたくなる。



落ち着いたら、フラッとヨーロッパへ行きたい。


TAMAKI