Blogを書き公開する上で

自分のプレイを画像に納めるというのは

角度やバランス次第で

素晴らしくも、その逆にも見える





元々、映像よりも文字の方が親しみがある分


一瞬を切り取るということは

これだけSNSが普及してるにも関わらず

毎日の日課になっていても、納得いくものは少ない



それが、プレイ中になると
写真を撮ることすら、頭から抜け落ちることもある



今回、突然諸用のため
弾丸的に上京したので

前回の遠征中に見そびれてた写真展に行ってきた


LESLIE KEE 
Mode/Muse


台湾のファッション誌を中心に
日本の芸能人の撮影で有名な写真家


会場にも、彼のMuse=女神たちの写真が
今を盛りと咲き誇っていた



ファッション誌での掲載画像や
世界的に有名な日本人ファッションブランドの
イメージムービーで特に印象的だったのは


服を着た女性と裸体の男性


という組み合わせ



それ以外にも、
フェティッシュなテーマだと思える作品も幾つかあり


彼が作品表現する上で
重要な意味を持つことのひとつなのだろうな
と思った




アートやデザインという分野で

フェティッシュなものは

よく取り上げられる



それは、性を連想するものやことは
インパクトが強くて、興味を引くからでもある



表現を天職にする人たちの中には

セクシャルマイノリティに縁が深い人たちも多い



それは、何かを産み出すという行為だからこそ、
肉体的な性別を超え、
母性が豊かで繊細な人が多いからかもしれない



美しい花を美しく撮ることは、案外簡単だと思う

何故なら、誰が見ても美しいものだから



その美しさをもっと際立たせられたり、

美しさ以外の何かを見る側に感じさせられるのが


写真家や映像作家という職業なのだと思う



今回のMuseたちの中には


私も好きな有名モデルさんやダンサーさんの他に


「この人をこんなにも美しく撮れるんだ!」


と感嘆してしまう人もいた
(失礼な表現かもしれないけれど、
 本気で感動したので、あえてこう書く)



そういう特殊能力を持ってるから、

世間から美しいと認められる女性たちから

自分を撮ってほしいと依頼されるのだろう



私も、この人が撮ってくれたら
どんな雰囲気に仕上がるのだろう、と
いつか本気で撮影依頼をしたい写真家さんが
自分の中に、数人いらっしゃる


レザーキャットスーツを作ったら
自己満足で記念撮影がてら、
そのうちのお一人にフォトブックをお願いしようかな




image




写真展は、撮影可能だったので

お気に入りお宝画像のなかから


AYABANBIさんたちを


彼女たちのシンクロ率200%な
キレッキレなパフォーマンスも素敵




素敵なもの
心を動かすもの


そういうものから得たものが


自分を変えて動かしてくれる



だから、アートに触れることは

とても大事な栄養補給



さて、4/12-13は、

何処で何を観ようかな


GDLK☆

珠稀 〜 TAMAKI 〜



4/12-13 東京遠征決定!



 * Restriction course 個人限定コース * 


 【コース①】  ウェットアンドメッシー集中コース(WAM集中)

 【コース②】  体液汚辱集中コース
(Body fluid Play)

 【コース③】  呼吸管理集中コース (HOM集中)

 【コース④】  黄金&聖水コース (Excretion Play)

          *対象:12時~14時迄の案内限定(当日予約対応可能)



 * オス膣開発コース * 


東京遠征詳細、限定コース詳細はコチラ




珠稀イメージ動画

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珠稀・フェティシズム出勤スケジュール(HP)
http://fetishi-sm.com/month_schedule.php?id=78
珠稀・フェティシズム出勤スケジュール(携帯)

珠稀専用衣装(専用ボンテージ)
珠稀専用所有道具
http://tamaki-fetishsm.blog.jp/archives/cat_13825.html

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