やおい穴


なんじゃそれ?と思う人は


これから説明するので、よく読んでね



やおい穴


それは、二次元の世界にしか無い

非常に優秀な穴である



どう優秀かと言うと、


1.勝手に潤おう

2.子供の腕サイズの物体を収納できる

3.初体験でも、失神するくらい感じる



やおい穴


それは、BLというギョーカイにだけ
存在が確認されている穴で、

主に、イケメンの身体にある



つまり、


女性向けのゲイもので描かれる


アナルなのに、
まるで膣のような仕組みの穴
のこと




類似穴として、


男性向けのエロ創作物に描かれる女性のやおい穴もある

女性についてるやおい穴に多いのが


シーツが使用不可になるくらい、体液が溢れかえる

ドラえもんの四次元ポケット並みに容量がある


という特性よね





やおい穴



現実に、ローションいらずで

指突っ込んでも、絶対に汚物が存在しなくて

どんなに括約筋の締め付けがキツクでも、

あっという間に、指三本をバラバラに動かせる



そんなアナルだったら、


世の男子は、全員メス化するだろうな


そしたら、射精するの、放棄するよね。。。。。



と、遠い目をしてしまう事が


BL小説を読んでると多々有る



何が言いたいかと言うと



妄想って便利な媚薬
だけど劇薬なんだよね




ということ




BDSMも妄想が大事な要素なんだけれども、


現実とのすり合わせってのも、重要なのね




アナル初めてで、指三本とか

トコロテン、メスイキ、結腸イキの三拍子は


余程のテクニシャンで、なおかつ天性の名器じゃないと無理



でも、


皆、それを理想のエロだと思っているんだよね



下手したら、



そういうのがリアルセックスでも通用するって


経験が少なかったら、勘違いしてしまいそうだよね




アナルをオス膣へと導く過程で

痛み、違和感を感じて、

ギブアップされてしまう事もある




彼らは、BLを読んで

ドライオーガズムに興味を持って

BDSMの世界に来たわけじゃないけれども、



誇張されたイメージを持って、

期待に胸を膨らませて来ているのだと思う




確かにアナルは性器に改造出来るけど、

ロストヴァージンがどうだったか次第で

印象は全然違ってくるよね




非常に繊細な部分だし、

無理やりこじ開けて、

痔になったり、

しまりの悪い状態になることだってある




だから、


いつも、細心の注意を払って

アナルからケツマンコへと育ててる




アナルは、マンコのように

勝手に潤う事はない


ほんの少し、腸液がでるけれど、

それは、排便用なので、

異物を入れられる用ではない




BL読んで、
生身のオトコを
ディルドで犯そうとする腐女子は
滅多にいないけれど、



AV観て、
入れて動けば
勝手にアンアンよがるって


半分くらい信じてたりする男子は

案外、数いるんじゃないかしらね?



BDSMで酷い目に合って
女性恐怖症になる男子と


リアルセックスで
性的拒絶になってしまう女子



どちらが多いんだろうね



性のファンタジーは、時に暴力にもなる


その狭間にいる女王な私は


時々、何が出来るんだろうと考える




私に出来ることは、


目の前にいるM♂を

ケアしながら、虐めること



新しい年、もう少し、

女王という肩書に相応しい自分になれるように



性的妄想と上手に向き合っていきたいわね




image




GDLK☆


珠稀 ~ TAMAKI ~







珠稀イメージ動画

bandicam 2016-07-14 16-41-29-006


珠稀・フェティシズム出勤スケジュール(HP)
http://fetishi-sm.com/month_schedule.php?id=78
珠稀・フェティシズム出勤スケジュール(携帯)

珠稀専用衣装(専用ボンテージ)
珠稀専用所有道具
http://tamaki-fetishsm.blog.jp/archives/cat_13825.html

女王様データベース

ショートブログ